【生きるためのファンタジーの会】どうやって生きていったらいいやら

No.734 /

萩尾望都『イグアナの娘』(小学館)について竹端、向山、マスクP、アオキが語り合う。
次回の課題本はル=グウィン『ゲド戦記Ⅱ こわれた腕輪』(岩波書店)。

【アジール研究会】アナログ最後の時代

No.733 /

望月智充『海が聞こえる』(1993)について森屋氏と語り合う。
インターネットが席巻する前の「あの頃」を思い出して盛り上がる。

「よい仕事」をするために 〜プロジェッティスタと土着思考~

No.732 /

3月4日に名古屋のON READINGで行われたトークイベントの模様をオンエア。
多木陽介、坂本大祐とともに語り合う。

【帰ってきたKJ】エビデンスの捉え方

No.730 /

「帰ってきた黒ジャコ」、今回も光嶋裕介、イシュマール謙二郎、あみけん、神戸の栗とともに。
中室牧子『科学的根拠(エビデンス)で子育て』を読んだ感想戦。

生きていくための「ローカル」とは

No.728 /

先日京都の誠光社で行われた、小松理虔氏とアオキのトークイベントの模様をオンエア。
ローカルの反対には「専門」があったとは。

【アジール研究会】社会の外へは片道切符

No.727 /

宮崎駿『千と千尋の神隠し』(2001)について森屋氏と語り合う。
労働、拝金主義、自然破壊とてんこ盛りの本作を考える。

【帰ってきたKJ】6つの道徳

No.726 /

「帰ってきた黒ジャコ」、今回は光嶋裕介、イシュマール謙二郎、あみけん、神戸の栗とともに。
ジョナサン・ハイト『社会はなぜ左と右にわかれるのか』を読んだ感想戦。